既設管の耐震改良工法

非開削かつ低コストで人孔と管路接続部を耐震に改良できる工法です。

既設管路のマンホール接合部を現状の状態で施工し、耐震基準レベルIIに対応した継手を取付けることによって、耐震化構造にすることができます。
本工法は財団法人下水道新技術推進機構の建設技術審査証明を取得しています。(下水道技術第0414号「既設管の耐震改良工法」)

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